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日曜日に、式場近くのレストランで両家顔合わせの食事会をしてきました。

予約をしていたレストランは、結納や顔合わせ、また記念日などに来店されるお客さんがほとんどだそうです。
私たちは個室で予約をさせていただきましたが、なんとイ・ビョンホンさんも来店された事があるそうです。
他にも有名人の方も大勢来店されているようですが、やっぱりお名前は言えないそうです。笑

お店に着くと待合スペースのような所に通され、彼の家族と合流してから部屋に通されました。
内装や調度品?も豪華で、普段ファミレスしか行った事が無いので緊張しました(^^;)

店員さんに相談しながら、まずはシャンパンを注文。
そのあと婚約指輪を彼から受け取りました。
この時、彼に指輪をはめてもらう所を写真に撮ってもらい、また家族と全員での記念写真も撮影してもらいました。
料理もとっても美味しくて、お互いの家族を簡単に紹介しながら少しずつ会話をして
和やかに楽しく時間を過ごせました(^-^*)

彼のお母さんも、店員さんと積極的に会話したりよく話しかけたりしてくれました。
逆に私が緊張して何を話せばいいのやら;;;状態でしたorz

食事会の後は式場まで移動して(徒歩10分くらいの距離)、
私たちが実際に式を挙げるチャペルや披露宴会場などを見てもらいました。
結構好評だったようで嬉しいですv
自分たち二人で見る時は気にしませんでしたが、家族も一緒に見ると
選んだ会場を気に入ってもらえるかな?と、意外と気になりますね。

今度は13日に試食会や引き出物などの見学会があるので、
その日に彼のお母さんとまた会うことになってます。

彼とは週末に、新居探しに行く予定です。
お互いの家族も紹介できたし、これからどんどん忙しくなりそうです(>_<)
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2011.05.17 そして当日。
(結婚の)挨拶といえば男性はスーツですよね。
彼に合わせて、私も少し服装に気を使いました;
下はグレーのロングスカート、上はミントグリーンのようなブラウス。
(ブラウスは、私の一番の友人から譲り受けたものでした)

途中の駅まで彼を車で迎えに。
両親はお店へむかうついでに用事も済ませるために出発していました。

お店へ向かいながら、喉が渇いて途中でコンビニへ。
二人で「暑い」だの「喉が渇く」だの言い合いながら向かいました。
まぁ、挨拶だし結婚の許しももらえると思っていましたが、
やっぱり少し緊張しました;
そしてものすごく緊張していた彼。。。
もともと体調が悪かったこともあり(?)、助手席で「気持ち悪い…吐きそう…」
と繰り返してました。

20分前にお店に到着!
…したのですが両親の車が無いので、もう一度近くをグルグル回ってから向かいました(^^;

お店に入ってから二人ですぐにトイレへ。
ちょっとお水を飲みすぎたようです…苦笑

部屋に入り食事を注文してから、いよいよ本題へ。
和室だったので、座布団から降りて正座をして話しだしてくれた彼にちょっと感動。
「本日は、お忙しい中、お時間を頂戴しまして有難うございました。
 (中略)
 どうか、ナナさんとの結婚を許していただけないでしょうか?
 宜しくお願い致します」
というような事を言ってくれました。

何しろ緊張していたのでよく覚えていません;;

父からは、「まぁ…付き合いも長いし、いいんじゃないですか」
というような、曖昧な返事をもらったような気がします…

うん、まぁ……
何しろ緊張していたのでよく(以下略)

そのあとは実家に寄ってもらい、祖父母に彼を紹介して
夕飯も食べて行ってもらいました。
祖母の口から「彼氏…?!」という単語を聞いて、
ちょっと可愛いなぁなんて思ってしまいましたw



今度は私が、彼のご両親に挨拶に行くことになります。
彼ほどでは無いかもしれませんが、やっぱりご挨拶に伺うのは緊張します…

でもこれで、彼との結婚に向けて堂々と準備を進められるようになったので
とても嬉しいです(^-^*)
2011.05.17 直前の変更。
5月13日
朝、仕事に行く前に、母に
「6月5日に彼が(結婚の)挨拶に来る」と伝えました。

夜、なんとなく嫌な予感がしたと思ったら
母から「6月5日は父親が出張で家にいない」と伝えられました。

そしてカレンダーを眺めながら、母と5月15日はどう?という意見に。
その時の時間は21時前だったと思います。

すぐ彼に電話をして、5月15日に実家まで来てもらうことが決定。

来月予定だった(結婚の)挨拶が、急遽2日後に(汗)



5月14日
午前中に母と相談して、直接実家に来てもらうのではなく、
時間もお昼頃になるので、外のお店で食事を取りながら挨拶をすることに。
ネットで検索して個室の予約を取りました。

夜は仕事帰りの彼と連絡を取り合って、翌日の挨拶に持ってくる手土産の購入を検討。
あれこれ文句をつける私、と体調不良+αで頭が働かない彼。
最終的に、彼の判断に任せて電話を切りました。
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